アップルパイとハスキーボイス
ふたつぐらいしかないのに「色んな意味で」と言う人が多すぎる
君の立場になれば君が正しい。僕の立場になれば僕が正しい。

kuromas:

fileth:

Twitter / takane_CL3: こうなるw

流石ラブライバーは凝ってんなぁ

蚊→ブンブンいうから文
鳩→クーだから九
鴉→ガーだから牙
猫→ミョウだから苗
恥ずかしながら、あたし、これ全く知りませんでした。考えたこともなかったので、目から鱗です。
こち亀のアンチスレの歴史

くそら糞飾区糞有糞園前糞出所【こち亀】Ver.51 (初代スレ)
くそら糞飾区糞有糞園前糞糞糞【こち亀】 ekusode-2 (二代目)
くそら糞糞糞糞糞糞糞糞糞出所【こち糞】三本糞 (三代目)
糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞【糞糞糞】糞糞糞糞 (四代目)
結果として、非高専生が多くの人間と接する一方で高専生は固定化された人間と接するばかりで、コミュニケーション能力に絶望的な開きが生まれやすい。

庶民でも買える低価格自動車の登場などによって、現在爆発的に自動車の普及が進むインドで、一風変わった自動車が売れている。製造販売にあたるのは、新興財閥系のアーナンダ自動車。自動車に「当たり」を付けたところ、前年比690%増という驚異的な売り上げを記録したという。

 ガネーシャのエアバッグにはおよそ20台に1台の割合で「当たり」のくじが入っており、車が衝突した際、開いたエアバッグの中に当たりくじが入っていれば、もう1台ガネーシャがもらえる仕組みになっている。

 この「当たって当たろう」キャンペーンを始めた9月以降、ガネーシャの注文が殺到。7台に1台の割合で自然爆発を起こすことから「インディアンルーレット」などとも呼ばれるインドの自動車事情をうまく利用したかたちだ。

 主人公、堀越二郎は、裕福な家庭に育ち、才能に恵まれ、大学卒業後は三菱に鳴り物入りで入って、上司にも部下にも非常に恵まれます。生きにくい時代を描いたということですが、基本的に庶民の生活と二郎は全く関係がありません。銀行の取り付け騒ぎなどで騒然としている街を通るのも、上司と一緒に車に乗ってで、窓から慌てる人々を「ふーん」と眺めているだけです。
 エコな左翼人みたいなイメージにまみれていますが、宮崎監督自身、裕福な家庭に育って学習院を出ています。最終的なところでは、宮崎さんのメンタリティはそういうところに立脚しているのだと思います。でも、そういうのはポリティカリー・コレクトではないので、今まで言わなかった。

 才能溢れた人が傍若無人に振る舞い美しさを追求すること。他の人々、特に庶民がその犠牲になること。そういうものが、残酷だけど、でも残酷さ故に余計に美しいのだという悪魔の囁き、宮崎駿の本音を、この映画は大声ではないものの、ついに小さな声で押し出したものだと思いました。
コンビニで働いてるけど朝駆け足でタバコ買ったお客さんが
『お釣り募金しといて!』と言い残して去ろうとしたので『こんなに!』とつい言ってしまった。

1000円札のつもりで10000円札払った事に気付いたお客さんが『え!?』
と言う間に俺は募金箱にぎゅうとお釣りを詰め込んだ。